2013年5月16日木曜日

【5.31】大集会バスルートのお知らせ

先にお知らせいたしましたとおり、5.31大集会に福島より貸し切りバスが出ます。
バスルートが決まりましたので、お知らせいたします。
福島県民の皆さん奮ってご参加下さい。
 
【中通りルート】
1号車
7:30 福島駅西口発 → 9:00 ジャスコ白河西郷店前発 →→ 13:00 日比谷公園前着
2号車
8:00 郡山市教祖会館発 →→ 13:00 日比谷公園前着
 
申込み 電話 080-5556-9833(中路)
     FAX 0247-82-5190
 
【いわきルート】
9:30 いわき市役所前発 →→ 13:00 日比谷公園前着
 
申込み 電話 090-2024-7012(古川)
   
      FAX 0246-21-2695  
 
 
復路は中通りルート、いわきルートとも
18:00 東電本社付近発 往路と同じ場所着です。
 
お申込の際には、
・乗車場所
・当日連絡のつく電話番号
・片道乗車か往復乗車か
をお知らせ下さい。
 
 

2013年5月1日水曜日

【5・31】日比谷野音に集合!

福島原発事故の厳正な捜査と起訴を求める大集会

2月、「東京地検包囲行動」を、全国から駆けつけた600人を超える方々と共に実施しました。厳正な捜査と起訴を求める国民の声が、ここまで多数あるのだということを内外に示したアクションであり、ジワジワと見えないプレッシャーを東京地検に与えていると思われます。

全国事務局会議では、この動きを継続実施していこうと話し合い、以下の通り、「5・31大集会」の開催を決定いたしました。前回2月を上回る、より多くのみなさまのご参集をお願いいたします。

私たちの「本気」を世界中に見せましょう!

また、情報拡散のご協力もお願いいたします。

日時■5月31日(金)13:30~15:30
場所■日比谷野外音楽堂
     16:00~17:00 東京地検前で「激励行動」
     17:30~18:00 東電前抗議行動

* 福島からは貸切バスを出します(中通り2台・いわき1台を予定)。
     詳細は決まり次第、当ブログ上で告知いたします。県民のみなさん、奮ってご参加ください。



2013年4月30日火曜日

4.26福島地検前行動、4.27第2回総会

福島地検前行動+第2回総会

■福島地検前行動
4月26日(チェルノブイリ事故から27年目)に、福島原発告訴団は、雨が降りしきる中、福島地方検察庁へ向かいました。この日、提出した署名は1224名分、ここまでの署名総数は10万8333名となりました。全国から、「東京電力を強制捜査せよ! 勝俣を起訴せよ! 保安院を起訴せよ! 山下を起訴せよ!」の願いが、署名にこめられて届けられました。
「私たちは、強制捜査、起訴されるまで、何度でも来ます。諦めるわけにはいきません」のシュプレヒコールが、福島地検前に響きました。

翌27日は、第2回福島原発告訴団総会が、郡山労働福祉会館で開催されました。
開会に先立ち「私は告訴人です」というDVD上映が上映され、挨拶に立った武藤類子団長は、以下のように述べました。


福島原発告訴団が結成されて、1年がたちました。皆さんの力で、告訴・告発人が、14,716人。1月から始めた『厳正な捜査と起訴を求める緊急署名』は、昨日の提出で108,333筆でした。全国の皆さんとのこのつながりをほんとうにうれしく思います。この場をお借りして、お礼を申し上げます。ありがとうございます。

さて、福島原発事故から2年が経ちました。しかし、福島の情況は、さらに過酷であります。止まらない放射能の放出、貯まり続ける汚染水、深刻な労働者被曝、持っていくところがない除染による放射性廃棄物、被曝地に住まざるを得ない人々、子どもたちの甲状腺ののう胞や結節や癌、進まない正当な賠償、支援策の外に置かれる自主避難者、引きさかれる人々のつながり…原発事故が引き起こした被害の膨大さに、私たちは、立ちつくすばかりです。
このままでは、被害者が救われることも、二度と同じあやまちをくりかえさないことも、新しい価値観の世界を創ることもできないのです。
そのような意味でも、この告訴は、とても意義深いと思うのです。
今日は、結成から1年の節目の大切な総会です。この1年。それぞれがどれ程良くがんばってきたかを讃え合い、明日からの新しい一歩を更に進める時間としたいと思います。


■第2回総会開催
 議事では、「1号議案 事業報告」「2号議案 会計報告」「3号議案 事業計画案」「4号議案 予算案」について、『ファイティングスピリット』に溢れる議論が行われ、告訴以後の活動に『厳正な捜査、起訴による真相解明と責任の所在を明らかにすること』を目的と活動に加える「5号議案 会則改正」が議決されました。

■決議文
私たちは2012年3月16日、福島原発告訴団を結成し、活動を進めてきました。この1年間、明らかになったことは、子どもたちの健康被害、除染の行き詰まり、原発労働者の使い捨てであり、ネズミが原因の停電による原子炉冷却の停止や汚染水漏れ事故など、収束作業が今なお薄氷の上に立っているという事実です。事態は好転どころかますます悪化しており、根本的解決が求められているにもかかわらず、政治は経済優先の風潮の中で福島原発事故を風化させ、原発再稼働や輸出への動きを強めています。事故から2年経った今なお16万人が故郷を思いながら帰ることができないでいます。
巨大な事故を引き起こした政府や企業が何の責任も問われなければ、法治国家としての土台は崩れ去り、日本社会の信頼は損なわれます。責任ある日本社会を構築するためには、企業犯罪が正しく追及されることが必要です。また、加害者がみずからそのことを自覚し、進んで真実を明らかにするとともに、刑罰に服するのは当然のことです。
この1年、私たちは、第1次・第2次告訴を行い、適正捜査・起訴を求める署名提出など、被告訴人の刑事責任がきちんと問われるよう、あらゆる行動を続けてきました。今後もよりいっそう責任追及への取り組みを強化しなければなりません。
私たちの目標は、政府が弱者を守らず切り捨てていくあり方そのものを根源から問うこと、人間をはじめあらゆる生物・環境に被害を与えた者が正しく責任を追及される新しい日本社会を作り出すことになります。そのために私たちは、政府や企業の犯罪に苦しんでいるすべての人たちと連帯していきたいと思います。
この国に生きるひとりひとりが尊敬され、大切にされる新しい価値観を若い人々や子どもたちに残せるように、手を取り合い、立ち向かっていきましょう。
                                      2013.4.27
                                        福島原発告訴団総会参加者一同


総会後の集会では、「われらゆるがず」の合唱ののち、保田弁護士からの報告と満田夏花さん講演が行われました。

■保田弁護士からの報告の概要
今様々な民事賠償の動きがあるが、やはり今回の原発事故の真相を明らかにして、きちんと責任を果たさせる。きわめて大事な位置にある。昨年の取り組み、福島を中心に第1次告訴を成功させ、全国で第2次。これまでにないこと。検察庁に受理させていくということでは大変大きな成果。業務上過失致死傷罪。経営陣を中心として、原子力安全保安員、安全医院か、原子力保安委員会などを推進してきた人たち。これについて、それぞれの罪名は、業務上過失致死傷罪。津波対策を怠ったことに焦点を絞っている。津波対策は原発事故の原因について、いろんなことが未解明。電源喪失→メルトダウン→放射能の放出につながった。明白に指摘をしている。このかん、年度末に結論を出すのではないか。検察庁の方に、3回に渡って上申書を提出。1月15日。検察庁に上申書を出した。津波についての予見可能性は、事故前に十分に指摘されていたことを内容としている。

2002年に津波防災を進めていれば、全電源喪失を免れるということを指摘する。
全電源喪失に至らなかった、と指摘している。刑事事件として、国の罪を問う。それは、明白でなければならない。国会事故調を含めて、学者が当然考える見解。予見可能性はきわめて明白。
2月22日にもう一度上申書を提出。東京地検、福島地検に。年度末にも結論を出すのでは?現状からすれば、強制捜査をしていないので、不起訴処分になるのでは?地検の検察官に面談した。

→ポイントは、地検は、福島事故の被害の深刻さに正面から向き合い、ありとあらゆる捜査をとげるべき。それには、原発の事故現場に入り、検察がきちんと検証すべき。原発の耐震性、耐津波性を精査すべき。東電についても、保安員についても安全委員会についても、事故調にも提出された形跡はない。強制捜査を抜きに、必要な証拠を得ることはできない。
事故が起こるたびに、株主総会において、株主運動が提起してきた。株主総会のたびに提起してきている。地震や津波について、どの部署がどのように検討したか、決定したか。ちゃんと事故は起こらないという答弁をしている。
反原発運動の要請に対して東京電力は意志決定をして、回答をしている。部内でどのように検討して、回答したのかを明らかにすべきと申し入れをした。

スマトラ島沖インドの原発が電源喪失。→その事故をどのように東電が検討したか。それを明らかにすべき。

子どもの甲状腺ガンと事故との因果関係。将来、大きな健康被害につながることは予想される。ちゃんと捜査をしないと大変罪深い。ということを指摘。

さらに、3月13日、署名と提出とともに、東京地検、福島地検に提出。原発に関する東京電力の株主運動から資料をいただき、まとめた。株主運動は、中越沖地震に伴う事故。浜岡の廃炉の時に明確な質問をしている。東電は、きわめて明確に、常務は「津波について巨大な津波がくる」という指摘に対し、「設計上、それで影響はない」と回答している。

検察庁、未だ結論は出ていない。検察庁のきちんとした捜査、強制捜査なしに、結論が出されることはとうてい容認できない。今後も活動を強めないといけない。
いくつか考えてる。
・津波対策の不備。この時期にこの東京電力の原子力について決めてきた人たちに明らかに過失がある。特に勝俣氏、武黒氏、武藤氏、吉田氏。この人たちの責任は明白。
松永氏、・・・などの責任は明白。その責任を追求し、強制捜査を求めていく。
強制捜査をやらせるためには、具体的な過失を明らかにするとともに、国会が終わる頃、参院選挙の前が焦点。東京地検、福島地検への集中的な取り組みを強化する時期にある。
 本当に、検察庁が、将来に与える影響を考えて、安易な捜査を許さないために、強制捜査・起訴を求めていきたい。弁護団3人体制、きわめて協力的。みなさんと一緒に、代理人の立場として、活動を強めていきたい。

■武藤類子団長の閉会のあいさつ
私たちが向かう方向がはっきりした。
一人ひとりが告訴団の大切な一員であることを確認した。201人が集まってくださった。
5月31日、日比谷野音に、一人ひとりが10人誘ってほしい。東京地検に訴えます。
孤立しているのではなく、たくさんの方が見つめてくださっている。
何度でも約束したいことがある。
これ以上、ばらばらにされない。
これ以上、尊厳を奪われない。
これ以上、つないだ手を離さない。



 

2013年4月22日月曜日

告訴・告発人の皆さまへ 総会のご案内

福島原発告訴団から告訴・告発人の皆さまに、
福島原発告訴団第2回総会および福島地検前での強制捜査と起訴を求める激励行動のご案内です。

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告訴・告発人の皆さま

福島にもようやく遅い春が訪れました。
告訴・告発人の皆さま、いかがお過ごしでしょうか。
検察による2012年度内の決定はありませんでした。現場検証や強制捜査による証拠押収等をしっかり行ってくれるよう願うばかりです。
早いもので、『福島原発告訴団』を結成してから1年が経ちました。この間、皆さまには本当にお世話になり、ありがとうございました。
さて、『福島原発告訴団』結成1年の節目に総会を、4月27日 郡山市にて開催致します。
ご多忙の中、また遠路とはなりますが、どうぞご参加をよろしくお願い致します。

尚、総会参加時に、お手元に送付の「福島原発告訴団総会お知らせハガキ」をご持参ください。入場券になります。

また、前日4/26に福島地検前で強制捜査と起訴を求める激励行動を開催いたします。こちらの方にもふるってご参加頂きますようお願い申し上げます。



4月26日 (金)
*福島地検前緊急行動〜チェルノブイリ事故から27年目〜
・集会  14:00~14:30  (福島市森合町緑地)
・移動  14:30~15:00
・福島地検前行動  15:00~15:30

4月27日(土) 郡山市労働福祉会館 3階
*福島原発告訴団総会      13:00~14:00
*強制捜査と起訴を求める集会  14:15~16:00
   ・弁護団からの報告
   ・講演 講師:満田夏花さん(Foe Japan)

以上

2013年3月25日月曜日

福島地検前ランチタイム「激励」行動

(3月29日)
最終日アクション 無事終了しました!

3月上旬〆切り後に届いた「厳正捜査と起訴を求める」署名を追加提出しました。

原発いらないの歌や、アクションに参加した一人ひとりの思いや願いや要望などを訴えました。
最後に、武藤団長の声に合わせて、
「強制捜査をせよ!東電を起訴せよ!」と地検に向かって
シュプレヒコールをして地検を後にしました。
 
(26日)
 IWJ_FUKUSHIMA1で、26日12時よりUST配信してくださいました。
  http://www.ustream.tv/channel/iwj-fukushima1



(よびかけ)
福島原発告訴団は、3月25日から29日まで、
強制捜査・起訴を求めて、
福島地検前でランチタイムの激励行動を行います。

*3月25日(月)~3月29日(金) 12:00~13:00
 集合は、福島地検前。 
 おもいおもいの連続アピール行動です。

 福島原発事故は、18日夜の停電と冷却機能の一時喪失にみられる通り、まったく収束しておらず、福島県民の苦しみは今も続いています。

 福島県民と全国14,716人の告訴・告発人が原発事故の責任を問う福島原発告訴団は、19日「厳正な捜査・起訴を求める」署名107,109筆を福島地検に提出しました。
 日本中、世界中が、この「告訴」について注目しています。
 しかし、検察には、まだ私たちの怒りや苦しみが伝わっていないのでしょうか?
未だ強制捜査が行われる気配がありません。
 私たちは、疲労困憊し、折れそうな心を励まし合いながら、あきらめずに行動を起こします。

2013年3月11日月曜日

3・19福島地検前行動のお知らせ

今年も3月11日が巡ってきました。あの日を境に私たちの運命は変わりました。生かされた「いのち」を、未来の「いのち」のために使う責務も生まれました。私たちはもはや、沈黙しているわけにはいかないのです。

そこで、福島原発告訴団から、「3・19福島地検前行動」を呼びかけます。

*****

3.19福島地検に私たちの『本気』を伝えよう!

10万人を突破した『厳正な捜査と起訴を求める緊急署名』を福島地検に提出します。

●3月19日 私たちの本気を福島地検に伝えよう!福島地検前行動
 10:00 集合   福島市 森合町緑地ふれあいパーク
 10:30 署名提出 福島地方検察庁
 11:30 記者会見・集会 アクティブシニアセンター・アオウゼ視聴覚室 
      (福島市曽根田町1-18 MAXふくしま4階)


◆福島原発告訴団 武藤類子からのメッセージ

厳正な捜査と起訴を求める緊急署名』を広める運動をありがとうございました。
お陰さまで2月22日東京地検に、3月5日には福島地検に40,265筆を第一次として提出することができました。東京地検包囲行動には全国から700人余りの人々が駆けつけて下さり、力強いそして切なる行動が出来ました。
署名は第一次締め切り後も続々と全国から送られてきました。3月9日、とうとう合計で10万筆を越えました。みなさま、本当にありがとうございました。
そこで、第二次提出を3月19日福島地検に行います。
ブログ等での告知をどうか宜しくお願いいたします。
全国の皆様にもご都合のつく範囲でご参加頂けますならば幸甚です。
ご協力頂く事ばかりですが、どうか宜しくお願いいたします。  


2013年2月25日月曜日

2.22東京地検包囲行動終了


2月22日、東京地検包囲行動にお集まりいただいたみなさま、本当にありがとうございました。

当日は、武藤類子団長が体調不良のため、石丸小四郎副団長が病気療養のため、無念の欠席でしたが、東京検察庁前の歩道に詰めかけた人々の数は、最終的に622人をカウントしました。
告訴団が用意したプラカードは「地検は起訴せよ! 東電は自首しろ!」というもの。参加者みんなで地検に向かって掲げました。

この日までに集まった署名は、40265筆。告訴団から佐藤和良副団長ほか2名と弁護士3名が、上申書と共に東京地検に提出しました。

上申書

代表者たちが提出している間、外ではアピールアクションが続きました。全国告訴団の代表者と、県内の農家さんらが、次々とマイクを握り、「住み慣れた土地と家を追われた」「長年続けてきた有機農業ができなくなった」「どうして加害者の罪が問われないのか」「必ず起訴してほしい!」と、思いの丈を叫びました。

最後に参加者全員でシュプレヒコール。
「地検は強制捜査せよ!」
「東電を起訴せよ!」
「保安院を起訴せよ!」
「安全委員会を起訴せよ!」
「山下俊一を起訴せよ!」
中にいる方々に、私たちの本気が伝わっていることを願います。

続いて参加者は、東電本社前まで静かに行進し、東電に自首を勧めに行きました。今回は、要請文を渡すところや交渉の様子が、外にいる参加者たちにも伝わるようにと、屋外で手渡すことを指定いたしました。東電のゲートの中に代表者10名が入り、その周りを福島からの参加者30名が囲む形で交渉が始まりました。

2013年2月22日地検包囲行動時の東電要請書

東電側から受け取りに出てきたのは、広報部原子力センター所長會田満男さん。被告訴人(加害者)である前会長や前社長が出てくることはもちろんありませんし、現社長や役員たちがこうした場面に顔を出すことはありません。広報担当者だけが、毎回毎回矢面に立たされているのです。

要請文読み上げの後は、福島の避難者と農家さんからのアピール。「東電の社員一人ひとりを責めようとは思わない。でも責任のある役員たちのことは、決して許さない!」と叫んだ声は、多くの参加者の気持ちでもあったと思います。

集会の最後は参加者全員で再びシュプレヒコール。
「東電は自首しろ!」
「東電は責任をとれ!」
すっかり暗くなった新幸橋交差点に響き渡りました。

2月25日(月)15時には、同署名40265筆の写しを福島地検にも提出します。
22日の包囲行動では、「告訴団は脱原発の最後の希望です。がんばってください」とおっしゃってくださる方もおられました。このまま何もなかったことにはさせてはなりません。必ず責任を取らせましょう。

署名活動は3月5日まで続行します。引き続き、みなさま方のご協力をお願いいたします。

以下報道から
「東電家宅捜索で証拠押収を」 原発告訴団が地検に要望(47news)
東電への強制捜査、被災者ら求める 東京地検に上申書(朝日デジタル)
東電の強制捜査を求め、被災者ら東京地検囲む(OurPlanet-TV)
日本は本当に法治国家か~東京地検前に620人の怒り渦巻く(レイバーネット)